
ロルフィング、アレクサンダー・テクニックやteateセラピー
などボディ・ワークの理解を深めるために、最近、骨と肉
の本(解剖学系)ばかり読んでいたので(苦笑
その反動でしょうか?
ものすごーーーくスピリチアルな本が読みたくなって
今回のマイムーン週間はじっくりスピリチアルな本を
色々と読むことにしましたっ。
取りあえず、前々から読みたかったこの4冊を一週間
で読んでしまおうと思っていたのですが、やはり、小説や
エッセイとは違って、スピリチアルな本って、スラスラと
読める物ではありませんね(汗
書いてある内容を自分なりに理解するには何度も同じ
文章を読み返したり、一行、一句、その意味について
考えたりするので、結局、最初に読み始めた
『
天使と歩むライトワーカーの道
』 著者:ドリーン・
バーチュー を未だ読み終えられず・・・(汗
今回のマイムーン週間はこれ1冊で終わってしまい
そうです^^;;;
でも、スピリチアル・マインド気分はどんどん
高まってきているので、きっとこのまま継続して
残りの本もヨガの練習へ行き来する際に電車の中で
読むんだと思うのですがっ・・・・
読み残している本でバックに邪魔にならずに持ち
運べるのって言ったら『
お経の意味がよくわかる
ハンドブック (PHPハンドブック)
』か、『
ご近所の神様
~身近な神社と不思議なご利益~ (マイコミ新書)
』の
どちらか。
どっちの本でも、きっと電車内で読んでいたら、周りの人
引くだろうな^^;;;
ブックカバーはしっかりかけておかないとですわっ。
それにしても、天使の本読んだり、お経の本読んだりと
まったく路線が違う感じがするでしょ?!
それがねーーーっ。
国や言葉、表現の仕方は多少異なりますが、
実は今回ピックアップした4冊の本って根本的な考え
は同じだったりする。面白いですねっ!