夕べ、久しぶりにYoutubeにアクセス。特に目当ての
物があった訳ではなく、何となく気の向くまま
目に止まった動画を色々見ていたら、地球交響曲第六番
と言うのを発見!静止した状態の画面を最初に見た
時は、なんか、癒し系の音楽PVみたぃな物かな〜〜って
思いながらロ_ρ゛(・・ ) プチッとプレイボタンを押してみた。
すると「この宇宙の全ての存在は音から生まれ、
音によって互いに響きあっています・・・」と、とっても穏や
かな声のナレーションから始まった。”音”と”響き”かぁー。
このブログにも書いていますが、最近チャンティングのWS
を受けたり、マントラCDを聞いたりしているので”音”や
”響き”と言う言葉は私にとって今が旬なキーワード。なの
で一瞬にしてこの予告篇に食いついてしまったのは
言うまでもありませんよね?^^;;
でっ、そんな事を思いながら予告篇を観進めていたら、
何と、出演者の中にラヴィ・シャンカール氏がいるじゃなぃ
ですかっ!ラヴィ・シャンカール氏と言えばっ、私が先日、
受けたチャンティングWSで講師を務めて下さった谷口
先生に「この先生の
チャンティングCD はすごくいいですよ!」
とお勧めしてもらったあのラヴィ・シャンカール氏だーーー!
w( ̄o ̄)w オオー!なんと偶然なんでしょう♪思わず、テン
ションアップしちゃいましたよ( ´艸`)ムププ。
でも、これは予告篇。だから、ラヴィ・シャンカール氏が
どんなお話をしているかまでは見れないのでした。残念。
ちらみしちゃぅと余計にもっと観たくなるもんですよねっ。
オフィシャルサイトの上映情報によると私の地元、神奈川
でも上映予定があるみたぃなのですが、神奈川って案外
広いからねっ(汗 同じ県内でもちょっと無理そうです。
_| ̄|○ ガクッ
こうゆうのって、レンタルとかでも見れるのかしら???
だったらいいなぁ〜〜
時間作ってレンタルビデオ屋さんに探しに行ってみるかな?
私が食いついた(笑
*1 地球交響曲(ガイアシンフォニー)』(第六番)予告篇は
こちら↓
*1 映画『地球交響曲(ガイアシンフォニー)』とは、イギリスの 生物物理学者ジェームズ・ラブロック博士の唱えるガイア 理論、「地球はそれ自体がひとつの生命体である」という 考え方に基づき、龍村仁監督によって制作されたオムニ バスのドキュメンタリー映画シリーズです。 (
official site of jin tatsumura から一部抜粋させて
頂きました。)
地球交響曲(ガイアシンフォニー)は第一番から第六番
まであるので、他の予告篇をご覧になりたい方は
「地球交響曲」公式ガイド で観れますので是非、
チェックしてみてね♪。(次のオススメは第2番です)
また、このサイトのHOMEへ戻れば、上映情報やDVDの
販売案内などもみれます。
さて、この予告篇を観終わって、フッと頭に浮かんだ
のは、なぜかしら?オステオパシーの事でした。つぃ
この間
”teateセラピーを受ける♪”って日記を書いた ばかりですが、そのセラピーの効果にいたく感動しまし
て、オステオパシーについてもう少し理解を深めたく、今
いのちの輝き― フルフォード博士が語る自然治癒力 と言う本を読んでいる最中なのですが、本の中で
著者はこう書いている:
じっとして動かないものはなにもない。すべては
振動している・・・かすかではあるが、動いているのだ。
・・・・波動はまた、音楽や言葉などの音もつくりだす。
じつのところ、人間のあらゆる反応は波動的な反応
なのだ。
われわれは五感をつうじて、ほとんどの波動に反応
し、母なる自然の仕事を味わっている。
一見、オステオパシーに音や響きって関係なさそうに
みえて、実はそれがオステオパシーその物だってこと
みたぃです。
接点とか、同じカテゴリーとしてみていなかった
チャンティングとオステオパシーが地球交響曲(第六番)
を通してなんか、つながった。
おぅ ミラクル☆
ρ゛(・・*) ポチッとして頂けると嬉しいです♪